Athlete Planning Tokyo プレミア就職リーグ 2009 東京六大学就職リーグ 2009 関西七大学就職リーグ 2009
内容・詳細 昨年度実績 事前予約・特典 会場へのアクセス
TOP
驚異の参加数!
毎年多くの先輩が就職リーグに参加して、内定者続出!東京六大学、関西七大学の体育会学生の間では定番のイベントが今年も開催! 昨年度企画した「東京六大学就職リーグ」「関西七大学就職リーグ」の参加実績やイベント風景をご覧ください。
※『Tokyo プレミア就職リーグ』は本年度が初開催になります。
 
東京六大学就職リーグ2009 関西七大学就職リーグ
2006年12月17日(日) 2007年2月24日(日) 2007年2月12日(月・祝)
703名 680名 728名
  早稲田(232名)
明治(131名)
慶応義塾(122名)
法政(101名)
立教(78名)
東大(37名)
その他(2名)
早稲田(167名)
法政(130名)
明治(124名)
慶応義塾(117名)
立教(116名)
東大(25名)
その他(1名)
関西学院(201名)
同志社(151名)
立命館(136名)
関西(123名)
神戸(55名)
大阪(36名)
京都(24名)
その他(2名)
 
先輩からの応援メッセージ
明治大学 ソフトテニス部 長友 啓二先輩   早稲田大学大学院 バスケットボール部出身 浅野 豊先輩
体育会学生は練習や試合そして学校等で忙しく就職活動にかけられる時間も限られていますが、私にとって最も役に立ったのがこの「六大学就職リーグ」でした。なんと言っても体育会学生に理解の深い企業が多数参加しているので他の合同説明会とは違い、人事の方々との距離感が近くざっくばらんな会話や就職活動の相談をすることができます。また一度に多くの優良な企業と出会うことができることは最大の魅力です。忙しく大変だとは思いますが「就職リーグ」を有効に活用し、就職活動を成功させて下さい。
 
学部3年生の時、私の頭の中は大学院への進学、もしくは教員採用試験という2つの選択肢しかありませんでした。結果として大学院へ進学したのですが、修士での就職活動を通じて感じたことは、学部時代の就職活動の重要性でした。学部時代にもっと就職活動をして色々な会社を知り、自分の事、社会の事を知ることが出来れば更に自分自身の幅が広がったように思います。特に「就職リーグ」に参加してそのことを痛感しました。「選択肢を広げること」は多くの可能性を自らに与えてくれます。皆さんもぜひ活用して下さい。
 
同志社大学 テニス部 海堀 恵先輩   関西大学 陸上競技部 田坂直也先輩
「七大学就職リーグ」は体育会学生限定だったので参加しました。業界を絞っていなかった私にとって、体育会学生を歓迎してくれる多くの企業の人事の方と、近い距離感で話をする事ができ、その後の大きな糧となりました。就職活動は、動いた者勝ちです。是非みなさんも「七大学就職リーグ」から就職活動を始めてください!
 
「七大学就職リーグ」に参加し、体育会学生が社会でどのような役割を期待されているのかをイメージする事ができました。結果的に「七大学就職リーグ」に参加していた企業様から内定を頂いたことは大変満足しています。部活動で忙しいと思いますが、是非皆さんもこのような機会を利用し、納得のいく就職活動をしてください。
 
     
内容・詳細 昨年度実績 素朴な疑問Q&A 事前予約・特典
Get FLASH PLAYER Copyright(C)2007 Athlete Planning Co.,Ltd All Rights Reserved.