
毎年多くの先輩が就職リーグに参加して、内定者続出!東京六大学、関西七大学の体育会学生の間では定番のイベントが今年も開催!昨年度企画した「東京六大学就職リーグ」「関西七大学就職リーグ」の参加実績、実際に参加した先輩からのメッセージをご覧ください。


- 東京大学 48名
- 早稲田大学 270名
- 慶應義塾大学 135名
- 法政大学 288名
- 立教大学 177名
- 明治大学 187名

- 関西大学 305名
- 関西学院大学 383名
- 同志社大学 263名
- 立命館大学 276名
- 京都大学 56名
- 大阪大学 82名
- 神戸大学 117名


私の就職活動のスタートは「東京六大学就職リーグ」でした。体育会学生限定だったので、同期の仲間と気軽に参加することができたし、同じ境遇の人がたくさん参加していたのでとても刺激になりました。
参加企業は、体育会学生に対して魅力を感じてくれているので、他の合同説明会に比べてお互い共感できる点が多いと感じました。私は、魅力を感じた企業の人事の方に懇親会で積極的に自分をアピールし、顔を覚えてもらっていたことがキッカケとなり、就職リーグに参加していた企業から内定をいただくことができました。
また、体育会出身の先輩から就職活動の体験談を聞くことができ、就職活動に対してすごく前向きに考えることができるようになりました。
就職リーグをうまく活用して後悔しない就職活動になるように頑張ってください。

「一歩踏み出さなければ、何も始まらない。」就職活動を終えた今、振り返ると、つくづくそう思います。
「一歩踏み出す」という意味では、自分が興味の無い企業の話も、耳を傾けるようにしました。
名前も聞いたことの無い企業が、実は自分にすごく合っていたり、逆に名前だけで惹かれていた企業が、思っていたものと違ったり...。企業の方と、学生の距離が「近すぎる」くらいのこのイベントだからこその発見だったと思います。
結局、受身の姿勢では就職活動は成功しません。如何に、積極的に攻めるか。
六大学就職リーグは、その「攻め」の第一歩になるはずです。

七大学就職リーグは、就活の意識が高まるイベントです。
部活が忙しく、就活を始めるきっかけがつかめない中、このイベントでたくさんの刺激をもらいました。
他のイベントに比べて、七大学就職リーグに出展している企業の人事は体育会出身者が多く、何事も本音で語ってくれるので、仕事に対しての情熱を感じることが出来、さらに企業のことを深く知りたいと思えました。
体育会で学んだ体験を就活でも活かせるというアドバイスをいただいたこと、そして体育会所属の友人達と情報交換が出来ることなど、就活のスタートを切るにあたりとても重要なイベントとなりました!

就職活動を終えて、「この就職活動において最も自分のためになり、一番盛り上がっていたイベントは何か?」と考えた時、真っ先に思いついたのは「関西七大学就職リーグ」でした。
それはこのイベントが「自分の可能性を最大限に広げる企業に出会いたい。」という体育会学生の思いと企業側の「一つのことに真っ直ぐに取り組める体育会学生と出会いたい。」という思い、この両者の思いが重なっているイベントだったからだと思います。
このイベントを通じて皆さんが様々な出会いを経験し、最高の就職活動が送れるように、そしてその先にある最後のシーズンで最高の結果が出せるよう心から応援しています。まずは「就職活動」という異なるフィールドで戦ってみましょう。

















